自分らしさを仕事にするって?

昨晩、オンライン・セミナーを開催しました。 テーマは、 自分らしさをビジネス(仕事)にする。 僕はビジネスは、自己表現のひとつ。 そして、さらにそれが他の人をサポートすること 価値提供、と考えています。 ここには、 内側の探求と、外側の探求、 2つの側面がありますが、 その両極のギャップに多くの方が 壁を感じているのが、現実だと思います。 今回は、オンライン・セミナーを通じて、 全国の方とシェアをしました。 いただいたご感想を、一部抜粋してご紹介しますね。 また、次回も開催していきますので、 興味がある方はこちらから手を挙げておいてください。 *** オンライン・セミナー感想 *** ◆ 音色さん 20代 女性 神奈川県 私は、努力することばかり考えてきました。 そうでなくてもいいことを知って気が楽になりました。 もっと自分らしく自分を表現していきたいと思います。 このようなセミナーに参加させていただき、ありがとうございました!! ◆ T.Aさん 30代 男性 奈良県 やりたい事があるのであれば、やっていけば、そのうちに飽きるか、 ほんとにやりたいことが解るかもしれないということ。 まさに実践、行動していきたいです。 今回もすごくおもしろい話が聴けました。本当にありがとうございます。 ◆ H.Tさん 30代 女性 千葉県 ライフワークは才能が必要なのでは、という思い込み。 もっと何かを自分の中に取り入れてからでないと動けない・・・ そんな思いと恐れがあることに気付きました。 自分自身とのアポイントメントを取る、という話が一番心に響きました。 ここ最近、大きなこと(大きな時間)をやろうとするものの、 結局最初の一歩が踏み出せていなかった自分に気付きました。 ライフワークについては、もっと私らしさを表現することを怖がらず、 思っていること、やりたいと思っていることを進めていこうと思いました。 今日の内容も私にとっては「ドキッ・・・」という部分があり、…
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オンラインセミナーを開催しました。

久々に、 というか、実に2年弱ぶりに、 オンラインセミナーを開催しました。 テーマは、「セルフイメージ」について。 色々、技術や環境が整ってきたことで、 面白いかたちでの情報発信もできるようになってきました。 数日前のお知らせにも関わらず、 100名以上の方にご参加いただけました。 参加者同士の交流も深まったみたいで、 嬉しかったです(^-^) また氣が向いたら、開催しますね。 お知らせは、このブログの右上から登録できる、 メールメッセージか、ブログでお知らせしていきます。 いただいたご感想を、一部シェアします。 ********** ■ 登丸さん 30代 女性 千葉県 コーチングの勉強の中で感情のコントロールということを学び、ネガティブな感情がわきあがる自分を「変えなきゃ、コントロールしなきゃ」と思っていた時期がありました。 でも今年になって「感情にいいも悪いもない。どれも受け入れてok」と思うようになり、「○○すべき」をどんどん手放していっているところでした。 どんな自分の感情もok、今日の私もok、そんなふうに思い始めた私に「それでok」と言っていただけたように感じたセミナーでした。 コントロールではなく、コミュニケーション・・・この言葉が一番腑に落ちました。 今後もさらに私が私らしく生きていけるよう、本当の自分とつながる機会を持ちたいと思いました。 また、セルフイメージが低かったり、自分を責めてしまって苦しんでいる人は多いと思います。私も自分の行うワークショップなどで、どんな感情もただ味わうこと、自分の内側から出てくるセルフイメージをもつことなどを伝えていけたらいいなと思いました。 いつもありがとうございます! 牧野内さんを通じて、素敵な出会いがあり、本当に感謝しています。 ■ 野田さん 40代 男性 大阪府 感情に揺さぶられると、イライラするが、ネガでもポジでも自分にOKが出せる事。 それがコミュニケーション。・・・・というお話にショックを受けました。 コミュニケーションというと、「お互いに話し合う」というイメージが強かったため、自分が「自分の感情」に対して話しかけその返事がないと(ほとんど返事はないのですが・・・)コミュニケーションではないと理解していました。 ところが、ネガな感情が出たとき、それを「へ~今嫌な気分でいるんやね~」と共感してあげるだけでいい(?)というようなお話だったので、「あら、それだけでいいの?マイナス感情君の返事はないけど、いいんだ!」という、自分にとっては初めての発見でした。 ■ mabさん 40代 男性 東京都 自分への許しの重要性の再確認。 セルフイメージに「私は病人です。」というのが出てきてショック。^^; それが「私は自由です。」へ変化したことへの驚き。 違和感のないポジティブなセルフイメージは新鮮な体験。 UST と Twitter…
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